コピー機導入事例
| 機種 | MX-M260FP(プリンタ・FAX標準装備)デジタル複合機 |
|---|---|
| 導入の目的 | 近年情報漏洩やネットワークへの不正アクセスなどが社会問題となっており、損害賠償請求による金額も高額化の傾向がある。社内情報に対する管理体制を強化する為に導入。 |
| 導入後のメリット | セキュリティーが強化され、より安全なオフィス環境が整った。 |
| 導入企業の | 近年顧客情報の漏洩やネットワークへの不正アクセスが社会問題となっているニュースを見るたびに不安を感じていたが、コピー機にもこのようなセキュリティーがあることを知り、探しているところにこのサイトを見つけ連絡してみました。色々と相談に乗ってくれて、非常に助かりました。ちょうどビジネスフォンも古くなっていたのでコピー機ドットコムさんで安く購入できて満足しています。運営している会社もしっかりしているので安心できますね。 |
シャープ独自のセキュリティシステム*が、大切な社内データをしっかり保持
ネットワーク環境での「入口」を制限。外部からの不正アクセスを防止
ネットワークアドレス(IP/Macアドレス)のフィルタリングを実施。特定のネットワークアドレスのみを許可することで、外部からの不正アクセスを防止します。
出力されるデータを「出口」で抑える、ジョブ終了後自動消去
コピーやプリントに読み取ったデータは、ジョブ終了後に自動的に消去。FAXのデータは暗号化処理の後、自動消去。データの漏洩を防ぎます。
*MX-M260FPオプションのデータセキュリティキット(MX-FR17U)が必要になります
コピー機導入について、このサイトでは伝えきれないほどいろいろな事例があります。
お客様にシチュエーションにあった導入方法を検討し最適な提案をさせていただきますので、お気軽にご相談ください。コピー機の導入に関しては「コピー機ドットコム」まで!!




