| 用語 |
意味 |
| ・ら・ |
| 用紙を横置きにして(上下の長さよりも、左右の長さが長くなるように用紙を使って)印刷するモード。一般に風景写真は横長であることからこの名前がついている。 |
| ・り・ |
| 1枚の原稿のイメージをメモリに蓄積し、縮小したイメージを1枚のコピー用紙に複数個(2/4/8/16/32/64)を配列して、繰り返し出力する機 能。文字やロゴ、マーク、イラスト、タグなど同じ物を複数必要な時などに便利で、コピーのランニングコストを大幅に節約できる。 |
| 読み取り部分が移動式の両面原稿読取装置。自動的に原稿を交換してコピーを取る事ができる。また両面原稿も自動的に裏返して読み取る事ができる。ADF同様。定型サイズの原稿しか読み取る事ができない。 |
| 読み取り部分が固定式の両面原稿読取装置。自動的に原稿を交換してコピーを取る事が出来る。また両面原稿も自動的に裏返して読み取る事ができる。SPFと違い、長尺原稿は読み取る事ができない。 |
| 用紙の両面にコピーができる。両面モジュールが必要。 |
| 用紙の両面にコピーを可能にする装置。 |
| ・れ・ |
| ドラムやトナーを使って印刷するタイプ。1ページ毎のイメージを転写するので印刷スピードが格段に速い。白黒、カラーがある。一般的にはモノクロのオフィス用レーザープリンタを指すが、最近ではカラー レーザープリンタ(LBP)も注目されている。 |
| 1つの給紙トレイの用紙がなくなった時に、自動的に別の給紙トレイから給紙されること。 |