
- お客様と弊社との間で機種・仕様・価格・納期等をご相談後決定します。

- リース契約には審査が御座います。お申込に際して、審査に必要な書類・簡単な資料をご提出頂きます。

- お客様にお選び頂いた機器の売買契約を弊社とリース会社間で行います。

- お客様にお選び頂いた機器を、弊社より直接お客様に納品致します。

- リース料のお支払いがスタートいたします。お客様には契約時に決めた月々のリース料をリース会社にお支払いいただきます。

- ご契約時の保証・アフターサービスの各規定内容に基づき弊社又はメーカーが、責任を持って行います。
設備投資をする際に買取りであると一度に多額の資金が必要となる場合がありますが、リースなら導入時に多額の資金を必要とせず、留保された資金を他の計画に運用できます。
適正リース期間により算定されたリース料は、税務上全額経費処理する事が出来ます。
コストを把握する為の面倒な減価償却費・支払利息・固定資産税・保険料の計算及び配賦などの財務・経理等の事務負担が掛かりますが、リースの場合、コストは月々のリース料だけですのでコストの把握が容易にできます。
リースで設備を導入すると設備資金の調達が不要です。その上リース会社から融資を受けたこととなり、金融機関の借入れ枠も温存される効果もあり、今後の企業運転資金にもゆとりが出来ます。
実質耐用年数に合わせたリース期間設定を行なう事により、いつも新しい設備機器が使用でき、最新機種が導入できます。






